2010年03月08日
◆青色申告決算書を作成しました。確定申告までもう一息なり。
忘れていた一年分の苦労を一つ一つおもい出すような作業になってしまいなんとも心がせつないのでした。
金銭的な利益は散々な結果になりましたが、次に繋がる基盤と資産を残すことができていたのでどうにか一安心です。
ホントのスタジオ設立もそう遠くはないはず。
◆福岡にお邪魔して以来、頭のなかで散らかっていたたくさんの部品がどんどん繋がって形になっていくような感じです。
なんかの連鎖反応というものでしょうか。なんかよくわかりませんけど。
業務上、しばらくは時間を拘束される日々が続くのが非常にもどかしいです。
実のところ、せっかちで気が短いので、思いついた物事をすぐに試しにかかれないのがものすごいストレスになるのでした。
そしてそうこうしているうちにも、思考のなかでアイデアがどんどん成長していくので、フゴー!となったり、不安になったりでけっこう大変。
そういうことを、どんどん試せる環境を作って行きたいとおもってます。もちろん自分だけではなくて。
2010年03月07日
◆やよいの青色申告10を導入して会計作業中。
とても分かりやすい作りのソフトウェアなんですけど、それでもやっぱり厳しいです。
今日はもうギブアップ。
◆移動にバスをよく使うようになったので、IruCaというカードを買いました。
◆個人的な事例ですけど、喜怒哀楽の表情を出せなくなってきたら、精神的に疲れている兆しということが分かるようになってきました。
特に心当たりもなく相手の表情が訝しげなときは、こちらの表情が出ていない可能性が高いのでした。
いろいろとおもいあたる節があったりして、やっと今頃気がついたのかという話です。
いまのところ、気持ちの疲れを癒すのには時間を置く以外に良い方法が思いつかないので、ちょっと困った。
◆飼い犬がわんわんわんわん吠えるのは愛情が不足しているからなんでしょうか。
近所の犬は一日の3分の1くらいの時間、わんわんわんわん吠えているような感じに見受けられるので、もっと真摯に愛情を持って共に生活していただくか山奥などに引っ越して頂きたい。
でもウチが新天地に引っ越せばいいのかもしれない。真剣に考え時なのかもしれない。
2010年03月06日
◆創業2年目にしてようやく進むべき道が見えてきたというか、双眼鏡の先に陸地を発見したというかなんかそんな感じです。
協力依頼を打診中の計画もいくつかあり、いまから実現が楽しみです。
本当に大変な道を選んでしまったとおもうこともありますけど、この道は自ら切り開いて進んでいく道なので、フロンティアスピリッツとかなんかで冒険と開拓の道をたくましく進んで行きたい。
おっさん、荒野を行く。
つまり、何が言いたいのかはよく分かりません。
2010年02月24日
◆今はまだ力及ばず、お待たせしたり、お断りしてしまったりする事が続いております。
ご期待に添える結果を返せるよう、今後とも環境を改善し整えてまいります。
◆昨日の変な例え話は単なる例え話です。なんかよくわからんおかしな表現になっててスミマセン。
(コーヒーをパソコンに替えて読んでみたら昔の仕事をおもいだしておなか痛くなったのでした。)
◆来月のOSC 2010 kobe@kansaiには参加不可能という事実が確定してしまった。残念。
予定していた旅費は研究開発費に、研究、、、お、お米を買おうかな。
◆花粉症にはフリスク! 5分間だけ鼻が通ります。 という事を同い年のおっさん仲間に教えてもらいました。
ソーシャルおっさんネットワークです。(ちなみに、おっさんと読んで紳士と書くヨ)
◆なんのアテも根拠も資金もDSも無いんですけど、任天堂のモバイルデバイス向けにソフトウェアを開発してみたいとおもってます。
法人でないと無理?
あとは、PCで大人向けの重厚なシミュレーションゲームを開発してみたい。
ゲームで遊ぶ時間的余裕を取れなくなってからもう何年経つのかも忘れてしまったんですけど、それならそれでもう自分で作ってしまえばいいかと開き直ってみたのでした。
(いつかまたこのようなゲームを楽しんでみたい。)
2010年02月23日
◆正式にWordCamp Fukuoka2010のライトニングトークでプレゼンというか講演できることになった模様。
まだ講演タイトルが未定の方と内容が同じになると来場者が楽しくないような気がしなくもないので、念のため予備の講演テーマをもう一個用意しました。
使わなかったらWebridgeさんに提供しようかな。ゆ、有料で、
【WordCamp Tokyo 2009 のライトニングトークの様子(動画)】
◆もういい年になる大人なのに、いまいちピンとこない事が多いです。
不味くて飲めないコーヒなら話もわかるんですけど、コーヒに愛想の善し悪しが必要かどうかになると、それはホントによく分からないですしあんまり興味も湧かないです。砂糖とミルクをサービスしてもらっているうえに愛想まで要求するとはどういうことなのかというか、よく分からない例えでスミマセン。
すり切れた作業服を、汚いから新しいのに替えてくださいという話です。
その昔、まだ帆船堂さんが若くてピチピチでムキムキの運送屋さんだったころ、ぴかぴかで傷ひとつ無い作業服を着るのがすごく恥ずかしかったような覚えがあります。 毎日毎日真剣に働いて、それでいてノリの効いた傷ひとつ無いピカピカの服を着ている事ほど嘘くさいものはないなあとおもってました。 今では立派な汚いおっさんです。
◆そんな感じもあってかどうか、なにかとても疲れたので日清のカップヌードルを買った。
日清のおっさんはどうだったんでしょう。想像もつかないですけど、もっと格の違う大変さだったような気がします。
カップヌードルは美味しかったです。
日清のおっさんに負けないようなおっさんになれるようがんばりたい。
2010年02月21日
◆北浜の素敵なカフェで、ごく近いとおもわれる将来の夢を語っている人を見ました。
一部共感できる内容でもあったので、なにか励ましの言葉を贈ってみようとおもったんですけど、なかなか決まりの良い言葉がみつからず、
「う、、、※?%、、、あの、すみません、ちょっと通ります」
みたいになりそうだったので断念。
こういうときに、「素晴らしい! ぜひ実現させましょう」みたいな言葉を嘘っぽくなく言える大人がうらやましいかも。
極少数の権力による圧力が無い限り、世間が必要としているモノは必ず現れてまた無くならないものなので[要出典]、信じられる夢がある限りそれを実現させるまで見失わないよう追い続けて欲しいです。というような事をどこかに書いてあったような気がしないでもないです。
(あ、あとそれとは別に、ちょっと良い話を教えてもらえた。 ずっとそういうモノがあればいいなと考えてたところで、ちょうど良い機会も幾つかあるのでまたよろしくお願いします。)
◆自分の生活を犠牲にすることで人の生活を支えることは出来ないのかもしれない。
でもやっぱり出来るのかもしれない。やりかたを間違っているのかもしれないというかぜんぜんよくわかっていないのかもしれないなあとおもいます。
◆WordCamp Fukuoka 2010 のライトニングトークで発表する内容をまとめ中です。時間が時間なので、実装方法には触れず、概念的な解説をお伝えする予定。コードが分からなくてもたぶん眠くならないハズ!
コンピュータでのスライドが使えるかどうかよくわからないので、画用紙での発表も検討中。 もし画用紙も使えなかったらどうやって伝えたものかとすごく悩んだりして辺り一面によろしくないオーラかなんかのようなものを発生させて顰蹙を買ってみた。
◆近状の気が急くばかりの話。
盤上にたくさんのモノと法則が散らばっていて、それをどう並べれば動作するのかが分からないような日々が続いています。
おらはいったい何がしたいんでしょう。
どうすればいいのかよく分からないので、とりあえず毎回徹夜をしてみることになるのでした。
もし世間が許すなら、初夏以降しばらくは、その盤上の謎を探ってみたいとおもいます。
どうも気楽な謎ではなさそうなので、一緒に探ってみませんかと誘えないという悩みどころ。