自由な流れの体現

オープンソースとクロスプラットフォームは、才能を仕事と社会の足枷から解き放つ自由な流れの体現だとぼくはおもます。
言葉にすると実感を伴わず何かよくわからんこともありますが、ぼくも政治のことはよくわからぬので、よくわからんことはまあええじゃないかともおもいました。
なぜこのようなことを書いているかというと、船旅で暇だからです!
航海日誌を書く気持ちが少しわかりました。

ぼくがオープンソースに惹かれ続けている理由は、自由の利かない10代の頃に感じたコンピュータ業界へのフラストレーションに起因しているのかもしれません。
だからそのような不便を解消する術があれば…オープンそ…というか、カエルの合唱みたいなイビキだなあもう…
(実は寝れないので日記を書いている)
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