アクティブにして前面に、そしてクリックを渡す

すごく狭い範囲の話でアレですが、KDEデスクトップでレイヤを扱うソフトを使ってて、ALTキーを押しながらクリックしたらなんか変な挙動になって後ろのオブジェクトを選択できない時の対処方法です。

KDEシステム設定のウィンドウの挙動の中にさらにウィンドウの挙動というタブがあります。そこで修飾キーという設定項目がALTになっていれば、Metaに変更してみましょう。

おらぁ昔、ショートカットの設定の問題だと思い込んでてずいぶんはまりました。


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そこがあまかった

帆船堂電算STUDIO創設者 ハンス・エンドゥーからのお願いをお読みください。

「ええと、最初にですね、喉の調子がすこしガラガラしてきたわけです。そんで、次の日になると喉はれてあばばばばってなったんですけど、熱もないしまあいいかとおもってました。そこがあまかった」

喉の調子がおかしいなと思ったら、早めに栄養と休息をとりましょう。

そういうことで体調を崩してしまい、今日蒼で行われたWordPressの地域コミュニティーWordBenchが主催する集まりへ出かけられませんでした。すみません。
あとで、土井さんと山本さんに会場の様子を聞いて安心しました。今後の取組が楽しみです。

おまけ:
なぜ作ったのか熱でよく覚えていないWordPress3.3紹介動画


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オフィス・スイートの作図について

Officeソフトといえば、Word、Excelという印象がとても強く(熟語みたい)あまり話題に登りませんが、使ってみると意外とナイスな、作図ソフトの存在も忘れてはならないでしょう。

作図ソフト(ベクターグラフィック編集ソフトウェア)は、円形や多角形、様々な線形などの図形描画機能を使って作図することができるソフトウェアです。MS OfficeではVisio、LibreOffice(OpenOffice)ではDrawがこの作図ソフトにあたります。

たとえば、章立てて書く必要のある文章はWordなどワードプロセッサで、入力した内容を計算したり並べ替えたり集計したい情報にはExcelなどの表計算ソフトを、広報や報告書、企画書などの様々な情報を一枚の書類に収めたいような場合には作図ソフトをつかってみましょう。もちろん、WordやExcelで作ったファイルを読み込んで図中に表示させることも可能です。

作図ソフトはワードプロセッサや表計算ソフトと比べて、視覚的に文章や図形の配置を行うことができるので、スクラップブックを作成するような感覚で書類を作成することができますよ。

参考:オフィススイートの比較 – Wikipedia


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向かいの自動販売機

普通の日記のようなものはGoogle+に書くようにしてみました。

夏頃にTwitterとmixiのアカウントを消して、Facebookも一度退会したんですけど、これは再開して”Facebookの中”に何かを告知するために残しておくことにしています。

最近、8月、9月は業務外のプロジェクトを進めながら、10月以降で他県に移転するかどうかをギリギリまで調整したりしていました。結局あんまり関係のないところで失敗して当分はここに残ることになり、今は震災前にたてていた計画に戻って、事業内容の再構築を行なっています。主に、案件の割に実際の需要が少なかった受託型の開発を縮小して、お断りすることが多かったサポート関連の依頼を根本的に解決できる取り組みを重点的に行う予定です。早くて年内、時間を掛けるとして半年以内には形にしたものを発表できるかなとおもってます。

白紙の業務を1から組み立てていくのはやっぱりなかなか大変で、良い案が浮かばずにわけもなく近隣を徘徊しながら近所のたこ焼き屋に寄ると見せかけて向かいの自動販売機でコーヒーと顰蹙を買って帰る日々がこれからも続きそうです。


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計画性の経過

昨年末から、スケジュールとタスクを計画的に管理するようにしてみました。
おかげで、いくつかの仕事や作業の流れを同時に進行できるようになってきたのですが、気がついたらカフェに出かけたり書店をうろついたりよくわからないサイトをみながらボーっとする時間がなくなってました。
いいのやら、わるいのやら。

栗林町で年度末に携わる仕事の打ち合わせがありました。
極秘資料(オオゲサ)の電子編纂業務で一定期間の常駐作業になります。
金銭的な利益は実はあまりアレなんですが、今はまだそれ以上に得られる経験があるので今年も参加することにしました。
今回で3期目です。


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アプレンティスバー(1)

本日火曜日20:00~22:00(23:00)は北浜のumieでアプレンティスバーの日でした。

実験的勉強会【アプレンティスバー】は今年の九月に始まり、毎週火曜日に開催している勉強会で、毎週同じ時間、同じ場所に集まって独習を行う、独習のコラボレーションというコンセプトです。

固定されたメンバーがいるわけではなく、コンセプトに興味を持った者同士が集まり各自の得意分野は講師(ジーニアス)として、それ以外の部分は見習い(アプレンティス)として・・・

書くのがめんどくさくなってきましたので次回につづきます・・・


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