◆諸々の事情により、名刺が5枚ほどしかありません。
いわゆるひとつの、レアカードかも!
◆ブドウ糖の摂取にカバヤのジューCを導入。
他に、はちみつなどでも良いかも。
◆問題を発見して解決するまでの過程が一番楽しいような気がします。
問題を解決した結果、そこから何らかの利益を産み出すことが、我々おっさんの役割。
おっさんにまかせとけ。
◆一から起業して成功している人たちの本を読むと、ウチの努力などまだまだ子猫の額にも及ばないような気がしてきました。
こういうのを読むとコチラもこのまま負けてはおられんというよく解らん理由でとても燃えてきます。
◆昨日はチロルチョコを一個もらって今日は小さいクッキーをもらった。恥ずかしながら嬉しかったです。ありがとう。
失礼ながら、こういう時はもう少し感想を述べたほうがいいんでしょうか。その場でありがとうというのを分解して言葉を組み立てるのに少し時間がかかってしまう感じです。ちょっとわかりづらいかもしれませんけど。
(あ、あと何故かダブルボブズのボブ芳さんからSOYJOYを1本もらった。美味しかったです。暖かくなったらまた謎の芸術文化活動を再開しましょう。)
ところで、お互いに遠慮しなくてもいいようなささやかなものを贈り合う習慣はもっとたくさんあってもいいんではないかとおもうんですけどどうなんでしょう。
お歳暮やお中元も、値段が高ければいいような風潮から出て遠慮なく頂けるささやかな物を贈り合うようになればそこからまた良いきっかけが生まれるようになるかもしれないです。
贈るのも気持ちなら、有り難く頂くのもまた感謝の気持ちです。
ということで、もっと何か下さい。
◆明日からはまた2ヶ月程の繁忙期に突入する見込み。花粉に負けないよう気を引き締めてかからねばなるまい。
そして、来週は私事を差し置いてCSS Nite in TAKAMATSUを拝聴にでかける予定。人としてどうかとおもいます。
再来週は福岡のWordCamp Fukuoka 2010でライトニングトークに乗り込んで、その勢いでオープンソースカンファレンス2010 Kansai@Kobeにも割り込んでみたい! けどこれは未定!倒れて死ぬかも!そしてこれも未定!
でも、本当に忙しい人というのはこんなもんではなくて、さらに結果も出すような人だとおもうのでそれに少しでも近づけるよう、まずはここから試してみたい。
倒れて死ぬとか言うのは無責任ですけど悔いにならないような事に挑んで結果も出せればそれはそれでOKなのかも。
◆ATMでは千円単位でしかお金を引き出せないと言うことに気がつきました。あ、明日はジャンプ買えないかもー(T_T)。
そういうアホな生活状況なので、ニガテな原価計算とかその辺を再勉強中です。
利益を生み出した結果としてお金を得られるような仕組みづくりを工夫したいのですが、なかなかなんとも。
集中して本を読める時間がもっと欲しいです。
欲しいです!ではなくてそういう時間をなんとかしなければ!
カフェがウチに来てくれればいいのになあとかおもったりして。
◆キャメルなんとか式の記述で大文字と小文字を間違えるとどこが間違えているのか全然わからなくなるということに気がついた。
正しい記述例:superUltraDeluxeWebBrowser();
誤った記述例:superUltraDeluxewebBrowser();
エディタのフォントはどういうのが読みやすいんでしょう。Georgiaにしてて上記の問題にはまってしまったのでとりあえずTahomaにしてみました。好みの問題かもしれない。
(ちなみに、まきばフォントとかにしてみたらコードが古代のエジプトっぽくなった。解読不能。)
◆出来るのかどうか分からない仕事を出来るようにする仕事を出来て当たり前の仕事の価格で引き受けていたからご飯を食べられないのだろうということにも気がついた。今更ながら。
普通は出来ないので断ればいいんですけど、もしかしてこれはこうしたら出来るんでないのという誘惑に負けてやってみたら出来たので出来て当たり前になったっちゅうかなんというか。
商売としてみると、こういう事を続けていてはいけないのかも。 確かなものと安心を提供するのが商売なのではないかとおもうのでした。
でも商売としなければOKなのかも。
◆今に始まったわけではないんですけど、気分の浮き沈みが激しくて仕事に支障をきたしててどうにかならんもんかと悩みます。(イライラしたりとかではない感じ)
うろうろ歩いたり甘いものを食べると一時的に良くなったりすることもあるので低血糖とかそういうのなのかもしれませんけどよくわからんです。
日本列島に低気圧が近づくと体が沈んで動かなくなるという感じはあんまりよくわかってもらえないのが悲しい。
カレンダーに気分浮き沈み表とかを毎日付ければ解決の糸口になりそうな気もしつつすぐ飽きるような予感でいっぱいなのであった。